【ブログ】プログラミング

レポ☆小学生プログラミング教室テックキッズとリタリコ比較(Tech kids school&LITALICO)在籍経験者のリアル体験談

 

子どもがプログラミングを学んでいる小学生の母です!

子どもは「テックキッズスクール Tech kids school」「リタリコワンダー LITALICO」両方のプログラミング教室で学んだ経験があります。

《公式サイト》テックキッズスクール
《公式サイト》LITALICOワンダー

子どもは今ではプログラミングが大好き☆

そしてわが家の子どもは女の子なのですが、プログラミングをこのまま学ぶことで、子どもが将来の仕事に困ることはないかな♡と、親の私も、子どもの将来に対する不安がとても軽減されています。

そんな女の子にも楽しめるプログラミング教室のテックキッズとリタリコワンダー♡

わが家の子どもはテックキッズは約2年間。

リタリコワンダーは現在、数ヶ月の学びの経験があり、

それぞれの教室の特色が分かったので、両教室はどんな違いがあるのか?

体験談から比較してみたいと思います☆(以下はあくまで個人的な感想です。)

 

実際の経験からのおすすめは、

  • 子どもがまったくの初心者なら、テックキッズスクール(Tech kids school)の初心者コースがおすすめ←サイバーエージェント開発のオリジナル初心者向け教材の質が高いから☆
  • 子どもがこれまで自宅等で、スクラッチなどのプログラミングの学習歴があり、さらに創造力や個性を伸ばす学びを深めたい時リタリコワンダー(LITALICO)がおすすめ←リタリコワンダーは個別指導力の質が高いから☆
  • 料金をおさえたい時は、両方とも、オンライン受講がおすすめ!

 

《公式サイト》テックキッズスクール
《公式サイト》LITALICOワンダー

ではこの3つについて、もっとくわしく書いてみますね!

 

Contents

【特色】テックキッズスクール(Tech kids school)はオリジナル教材がスゴイ☆

テックキッズ(Tech kids school)の何がいいのか?というと、何よりそのオリジナル教材「キュレオ」の教材の質が高いからです。

わが家の娘は、プログラミングのまったくの初心者から、このテックキッズスクール(Tech kids school)のオリジナル教材「キュレオ」で学習したのですが、

そのおかげで娘がプログラミング技術を習得し、いまでは娘は時間を見つけてはプログラミングで作品作りをして、プログラミング好きなお子さんともWEBで交流をして、今は娘はもっと学びたい!と「プログラミング大好き女子」になっています♡

娘がそんな風に変化できたのは、まちがいなくテックキッズ(Tech kids school)の初心者コース「キュレオ」のカリキュラムのおかげで、今では本当に、親の私もテックキッズにとても感謝しています☆

 

サイバーエージェントオリジナル教材「キュレオ」は日本e-Learning大賞を受賞。

学習塾などとのフランチャイズ契約により、2020年に全国で1,000教室を突破。

 

ここから私の個人的な感想になりますが、私が子どもにプログラミングを習わせる時に、特に注意したことは、通学して本当に子どもにプログラミング力がつくか?ということなんです。

例えば「英語」を子どもが習うときにも、子どもが英会話教室に数年通ったけど、結局、簡単な英会話しかできないとか。例えば子どもの英語の学びについても、教室の選び方の難しさを時々、聞きますよね!

それは子どものプログラミング教室の選び方も同じで、親がプログラミングが分からない時は特に、教材の質が高くカリキュラムがしっかりしている教室を選ぶことが大事なんですね。

 

テックキッズ初心者コース教材「キュレオ」はサイバーエージェント開発のオリジナル教材☆

テックキッズ(Tech kids school)の教室で使う教材は、サイバーエージェントのグループ会社が作ったオリジナル教材で、この教材がとてもよくできているんですね☆

教室では1つのレッスンで1つのゲームを作るのですが、キャラクターも可愛くオシャレで、女の子でもとても楽しむことができます☆

そしてゲームを作る中で、プログラミング言語の基礎を、どんどん子どもが習得していける仕組みになっています。

 

 

テックキッズ(Tech kids school)教材「キュレオ」はレッスン内容が、基礎と応用と復習を合わせて300レッスン以上もあります。

私がテックキッズ(Techkidsschool)で子どもにプログラミングを習わせたい!と思ったのは、このレッスンの充実度で、実際にテックキッズで、娘はこの「キュレオ」で学んでいくことで、プログラミングの技術をしっかり身につけることができました!

それが分かったのは、テックキッズ(Tech kids school)の「キュレオ」のコースを終えた後、他のプログラミング教室の先生と娘がプログラミングをした時に、他の教室の先生から、娘にはプログラミングの実力がとてもついている!と言われたので、その時本当に、娘がテックキッズで学んで良かった!と私も思いました☆

《公式サイト》テックキッズスクール

 

テックキッズでは「キュレオ」終了後はプログラミング言語「Unity」or「Swift」で本格的にゲーム・アプリ開発を学ぶ

 

テックキッズ(Tech kids school)では「キュレオ」が終了した後は、子どもの興味に合わせて、

  • プログラミング言語「Unity」でゲーム開発
  • プログラミング言語「Swift」でアプリ開発

大人が使うプログラミング言語を学ぶことができます。

わが家は「キュレオ」終了後、2020年4月の新型コロナでやむなく遠方のテックキッズ(Tech kids school)への通学を断念しましたが、テックキッズ(Tech kids school)で学んだ事で、娘のプログラミング力がとてもつき、本当に通ってよかったと今も思っています♡

 

講師はメンターと呼ばれる有名大学の学生さんが先生

 

テックキッズ(Tech kids school)の先生は、有名大学で理系を専攻している学生さんが講師をしています☆

テックキッズ(Tech kids school)の母体はサイバーエージェントなので、理系の学生さんから、テックキッズの講師は大人気なのかな?と思うくらい、実際の教室の先生の印象も、とても好印象でした。

娘が実際に習っていた教室の先生たちは、とても明るくて、子どもが分からないところがあって子どもが手を挙げると先生がすぐ、丁寧に教えてくれる様子を私もよく見ました☆

 

テックキッズの「キャンプ」と呼ばれる長期休暇の集中講座はスプリング春・サマー夏・ウィンター冬に数日間で行われる

 

テックキッズ(Tech kids school)は毎月継続して学ぶプログラミング教室と、それとは別に、長期休暇(春休み・夏休み・冬休み)に3日前後で学ぶ、短期集中型の「キャンプ」と呼ばれる春期講習・夏期講習・冬期講習で学ぶことができます。

まずは数日、集中して学びたい時には、この長期休暇の「キャンプ」がピッタリです☆

《公式サイト》テックキッズスクール長期休暇の「キャンプ」情報を見てみる

 

テックキッズは中学生(小学校卒業後)は「ライフイズテック」へ学びを引き継ぎ

 

テックキッズ(Tech kids school)の毎月継続コースで学んでいて、コース途中で小学校を卒業した場合は、ライフイズテック」(中学生・高校生向け教室)へ学びが引き継ぎされます。

「ライフイズテック」はあの「デイズニー・テクノロジア魔法学校」の教材を出している教室で有名な教室です☆

※この「ライフイズテック」も2020年のコロナ後、オンライン受講も可能になりました。

 

テックキッズ(Tech kids school)の毎月コースは現在「渋谷教室」と「オンライン」で受講が可能☆

 

そして小学生が学ぶテックキッズ(Tech kids school)は、以前は、全国の都市で教室展開をしていましたが、2020年10月以降、

  • 通学「渋谷教室」
  • オンラインは全国から受講が可能

この2つの方式になっています。

 

「渋谷教室」テックキッズ(Tech kids school)の料金

 

テックキッズ(Tech kids school)の料金は、通学生は正直なところ高いです…。(毎月約2万円)

それに比べると「オンライン受講」は以下のようになっています。

「オンライン」のテックキッズ(Tech kids school)受講料金

テックキッズスクール(Tech kids school)の初心者コースは、オンライン受講月額12,000円です。

オンライン受講についてですが、確かに教室への通学の方が、料金が高いですが、先生や生徒の活気も感じられて良いと思います。

でも、2020年から新しく始まった「オンライン受講」の生徒さんの体験談は高評価だし、テックキッズは何より、WEB上の「キュレオ」の教材の質が高いので、オンライン受講でも、子どもが教材で分からないところを、オンラインで先生に質問する形でも、十分に子どもに実力がつくと思います。

でも、もし首都圏在住なら、一度、小学生のプログラミング教室として超有名!なサイバーエージェントのテックキッズ(Tech kids school)の渋谷教室の体験を、実際に一度、経験してみるのもいいかもしれません☆

私も初めて体験した時、プログラミングを熱心に学ぶお子さんが、もうこんなにいるのかと価値観が一変しました。

《公式サイト》「オンライン」テックキッズスクールの無料体験をくわしく見てみる
 

《公式サイト》「渋谷教室」テックキッズスクールの無料体験をくわしく見てみる

 

テックキッズの「退会時」にしつこい引き止めはなし☆

 

テックキッズ(Tech kids school)の「退会時」は、実際の体験として、しつこい引き止めは全然ありませんでした。

私の時は退会を、教室長さんと、テックキッズの事務局に電話連絡して終わりでしたが、なんというか、テックキッズ(Tech kids school)は、サイバーエージェントが運営する教室のためか、とても余裕が感じられる教室で、

退会の時も教室長さんが丁寧にお話しを聞いてくださって、「今からもプログラミングを学んでいって下さい♡」と最後に言ってくださったのが、とても印象に残っています☆

 

テックキッズの「デメリット」個人的な感想☆

 

私的には小学生の初心者のお子さんが、初めにプログラミングをしっかり身につける教材がある教室として、テックキッズ(Tech kids school)がとてもおすすめなのですが、あえて「デメリット」を考えてみると…。

お子さんが小さい場合、例えば小学1年生とか2年生とか、お子さんが小さい場合は、通学生の方が良いかなー(つまり首都圏以外は難しい)とは思います。

テックキッズ(Tech kids school)のオンライン受講の対象が、小学3年生からなので、小学生1年生や2年生でお子さんが小さい時は、やっぱりオンラインでは集中が難しいのかな?とも思います。

でも実際に娘が通学していたテックキッズの教室では、どう見ても小学1年生だよね♡という小さなお子さんも、すごく熱心に教室でプログラミングをしていてビックリだったので、通学なら小学1年生からでも大丈夫かなと個人的には思います。

あとは、わが家の子どもだけかもしれませんが、次にご紹介するプログラミング教室リタリコワンダーと比較すると、テックキッズの方が【作品制作の自由度】は少ないです。

というのもテックキッズ(Tech kids school)キッチリキッチリ、授業ごとに教材「キュレオ」を進めていくので、子どもが自由にプログラミングで作品作りをするのは、授業の時間が余ったときや、自宅での自学にわが家の場合はなっていました。

 

※プログラミングがとても得意なお子さんは、テックキッズの授業以外に、おそらく自宅でもがんがん作品を作って、教室で発表のイベントに向けて、オリジナル作品をしっかり作られていたので、お子さんによって違うとは思います!

 

※テックキッズ(Tech kids school)のオリジナル作品の発表会の全国版は、メディアも取材に来るくらい有名なので、プログラミングをバリバリ学習したい!小学生のお子さんには、テックキッズ(Tech kids school)はとてもおすすめです☆

《公式サイト》テックキッズスクールの「全国大会」情報を見てみる

 

そしてわが家のように、子どもがプログラミングの初心者で、まずは何よりプログラミングの基礎をしっかり身につけたい時にも、テックキッズ(Tech kids school)の教材はとてもおすすめ☆です。

《公式サイト》テックキッズスクール

 

そしてもうすでにプログラミングの基礎を学んでいたり、ゆっくりだけど、子供のペースでプログラミング力を伸ばしたい!という時には、次にご紹介する個別指導が得意な「リタリコワンダー(LITALICO)」もオススメなので、次に「リタリコワンダー(LITALICO)」もご紹介しますね☆

※わが家は2020年4月にコロナ禍で、遠方だったテックキッズ(Tech kids school)への通学を断念しました。そして紆余曲折がありましたが、先にオンラインでの受講が可能になったリタリコワンダー(LITALICO)へ入会しました。

 

【特色】リタリコワンダー(LITALICO)は個別サポートがとても手厚い

 

リタリコワンダー(LITALICO)は、個別指導がとても手厚いです☆

実際の授業を受けての感想は、リタリコワンダー(LITALICO)は、子供の作りたいものを作りながらプログラミングを学んでいく教室です。

リタリコワンダーは「子どもが主役の創造的な学び」を大事にしている教室で、

わが家の子どもも、リタリコワンダーで学び始めてから、娘が積極的に、

プログラミングでこうしたい!これ作ってみた!

先生からこれを教えてもらったから、もっとこうするの!とか。

本人がどんどん、プログラミングを楽しんで学ぶ度合いがすごくて、親の私もビックリします。←本人から話を聞くと、リタリコの先生が、娘がもっとプログラミングが楽しめるように無料のプログラミングを深めるツールやその使い方の方法を先生が娘にどんどん教えてくれるそうです。

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)

 

もっとくわしく♡リタリコワンダー「オンライン」わが家の感想

 

わが家はリタリコワンダー(LITALICO)は【オンライン】で学んでいるのですが、本来なら教室で学ぶ方が、他のお友達との刺激等あり良いかなーとは思いますが、でも現在、リタリコワンダー(LITALICO)のオンライン教室で学んでいて不満はまったくなしです☆

なぜならリタリコワンダー(LITALICO)オンラインの先生の個別指導力の高さにすごく満足しているから

それに加えて、オンラインは通学しなくていい♡

先生が十分に教えてくれて、通学の行き帰りの送迎もなく、しかも料金も安い!

だからわが家にとってはリタリコワンダー(LITALICO)オンライン教室はメリットだらけです☆

 

リタリコワンダーオンラインの講師の先生のわが家の感想

 

リタリコワンダー(LITALICO)の講師の先生は、とてもプログラミングにくわしいのだろうなと個人的にはそう思います。

なぜなら子どもが楽しくプログラミングしていけるように、教材の使い方や、学びをさらに深めるツール、紙ベースのテキストの紹介など、先生からポンポンとアドバイスが出てくるからなんです。

リタリコワンダー(LITALICO)オンラインは、オンラインでのレッスンが終わった後、時々、先生と親が話せるのですが、親の私の質問に、先生はいろいろすっと答えを出して教えてもらえます。

また子どもからも、今日は先生にこれを教えてもらった!と、今作っているプログラミングに役立つ新しいツールを使って、子どもがレッスン後、熱心にプログラミングし始めたり。

なんというか、リタリコワンダー(LITALICO)は、枠にとらわれないプログラミングの学び方を子どもにも教えてくれると感じます☆

そのためか、子どもがリタリコワンダー(LITALICO)でプログラミングを学び始めてから、子ども自身の意欲・考える力がとても育っていると感じます。

 

リタリコワンダー(LITALICO)の使用教材

 

リタリコワンダー(LITALICO)では、主に以下の3つの教材を使います。

  • スクラッチ
  • Unity
  • ロボットプログラミング

ではそれぞれについてどんな教材なのか?見ていきましょう。

 

スクラッチ

 

このスクラッチは大人が使うプログラミング言語の、子ども版ブロック型言語です。

今は小学生・中学生向けのプログラミングといえば、この「スクラッチ」の言語を基本としたものがとても多いです。

このスクラッチは、これを習得できたら、大人のプログラミング言語の基本を習得したのと同じになります。

 

でも子どものプログラミング学習が進んでくると、スクラッチと聞くと、だんだん子ども専用のプログラミング学習ツールだから、もっと大人が使うようなプログラミング言語を子供に学ばせたい!とつい思ってしまうのですが…(かつての私です☆)

 

でもこのスクラッチが実はすごくて、作れるものの範囲がとても広くて、ゲームだけではなく、アプリもこのスクラッチで作れるのですね。

スクラッチはなんというか、子どもたちの仮想世界のようなもので、その中でお店の運営をしているツワモノもいます☆

またこのスクラッチは、世界の子どもたちが使っているので、子供がスクラッチをすることで、海外の子どもたちをフォローしあって、海外の子供との交流も始まったりもします!

 

言語で一番多いのは英語ですが、海外のお子さんが日本語で(うちの娘いわくグーグル翻訳を使っているらしい♡)日本人向けに作品を公開するお子さんもいて、海外の子どもたちとも交流ができます。

またスクラッチでは、インフルエンサーのようにスクラッチ界で人気のある、技術力が高いプログラミングをするお子さんの、プログラミング技術を、わが子も真似できるのも特色です。

スクラッチでは、利用者の作った作品のプログラミングコードは公開されていて、参加者はそれを自由に真似をすることが許可されています。つまり、子どもたちは優秀な作品を、真似ながら学ぶことができるようになっています。

平凡な親の私からすると、びっくりするような仕組みがスクラッチにはあり、

上記のようなことを以前は、私達親子は全然知らなかったのですが、リタリコワンダー(LITALICO)の先生が、私達に全部教えてくれました☆

もちろんリタリコ(LITALICO)の先生は、子どもがスクラッチでゲームなどの作品を作りながら、プログラミング技術をさらに習得していくことも教えてくれます!

そんなこんなで、もうわが家の子どもはプログラミングの面白さに夢中です☆

私世代の親からすると、びっくりしますが、自宅にいながら娘は、先生やプログラミングをするいろんな子どもたちと交流を持ち、刺激を受けあって、プログラミングを学び、娘は自由に、プログラミングで作りたいものを作り、楽しんでいます☆

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)の無料体験を見てみる

 

Unity

 

リタリコワンダー(LITALICO)では、子供の興味に応じて、実際のゲーム作りに使われている大人も使うプログラミング言語を学べるのも特色です☆

このUnityは、人気ゲームのポケモンGO.スーパーマリオランなどの制作にも使われているゲーム開発で人気のプログラミング言語です。

リタリコワンダー(LITALICO)でもこのUnityを、小学生が学ぶことができます。

突然ですが、私の甥っ子がこの間話していましたが、中学生のころからプログラミングが大好きな甥っ子の同級生がいて、実際にゲーム会社に就職したい!と今燃えているそうで(まだ学生さんです。)ほんとにそれが実現したらすごい!と甥っ子が言っていました。

そしてそんな話を聞くと、実際に小学生の頃から、このUnityでゲーム制作など学んでいたら、将来は、人気ゲーム会社に就職したいと思えばできるような技術が、子供に身につくのかなとも思ったり♡

もし子どもが興味を持って学ぶのであれば、小学生からUnityを子供が学ぶことで、子供の好き!が仕事につながるかもしれませんね☆

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)の無料体験を見てみる

 

ロボットプログラミング

 

リタリコワンダー(LITALICO)では、「ロボットプログラミング」を通学またはオンラインでも受講することが可能です。

使用ロボットはレゴ社のロボットで、ロボットキットの購入費用が結構かかりますが、ロボットも今後、仕事としてもとても需要がある分野だし、もしお子さんが希望するなら、全国どこからでもオンラインで受講が可能なので、体験してみてもいいかもしれません☆

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)の無料体験を見てみる

 

リタリコワンダー(LITALICO)は中学生になっても学習の継続が可能

 

リタリコワンダー(LITALICO)は、小学校を卒業しても、そのまま学習の継続が可能です。

実は子どもから、自宅で個人的にやっているプログラミングの中で、年齢が上がるにつれて、途中でプログラミングを辞めてしまうお子さんが多いと聞きました。

勉強が理由で辞めることが多いそうなのですが(子どもさん本人は続けたいそうです)すごくそれはもったいないなと個人的にはそう思います。

だって子どもがこれから過ごす中で、プログラミングは親しんでいたほうが、子どもが生きやすくなると思うんですよね。就職するにしても自分で仕事をするにしても。

またもしかしたら、今小学生の子どもが大学受験する頃には、プログラミングが大学受験科目になるという可能性もあります。(2022年に高校の指導要領が変更になりプログラミングを含む情報科目が必修になります)

だから小学生で始めたプログラミングを、細くてもいいから長く子どもが続けていれば、もしかしたら受験や就職にも、役立つ技能になるかもしれません。

《公式サイト》中学生・高校生も在籍するリタリコワンダー(LITALICO)の無料体験を見てみる

 

リタリコワンダー 発達障害のお子さんへのプログラミング教育の取り組み

 

またリタリコワンダー(LITALICO)は、発達障害のお子さんのサポートにも、とても力を入れています

先日も、発達障害のお子さんのプログラミング教育についての、オンラインでの無料相談会がありました。

リタリコワンダー(LITALICO)では、発達障害のお子さんとプログラミング教育とが相性が良いと考え、そのサポートを行っているそうで、とても力を入れておられます。

興味があれば一度問い合わせをしてみてもいいかもしれません。

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)

 

リタリコワンダー(LITALICO)の入学金・料金・費用

 

リタリコワンダー(LITALICO)の費用は、

  • 入学金は1万5千円

 

各コースの費用

リタリコワンダー(LITALICO)ではひと月に週に1回のコースが多いので、通学の時は、料金はひと月に約2万円を超えることが多いです。

でもオンラインだと、ひと月約1万8千円くらいでの受講が可能です☆

 

では最後に、テックキッズ(Tech kids school)とリタリコワンダー(LITALICO)の私の個人的な感想ですが、その違いからのオススメをお伝えします☆

 

最後にまとめ(2つの教室比較)

実際の経験から

  • 子どもがまったくの初心者なら、テックキッズスクール(Tech kids school)の初心者コースがおすすめ←サイバーエージェント開発のオリジナル初心者向け教材の質が高いから☆
  • 子どもがこれまで自宅等で、スクラッチなどのプログラミングの学習歴があり、さらに創造力や個性を伸ばす学びを深めたい時リタリコワンダー(LITALICO)がおすすめ←リタリコワンダーは個別指導力の質が高いから☆
  • 料金をおさえたい時は、両方とも、オンライン受講がおすすめ!

 

小学生の子供のプログラミング適応力は、本当にすごい…です☆

私の個人的な感想では、子どもに習わせて良かった習い事のNO1!です☆

 

《公式サイト》「オンライン」テックキッズスクールの無料体験を見てみる
 

《公式サイト》「渋谷教室」テックキッズスクールの無料体験を見てみる

 

《公式サイト》リタリコワンダー(LITALICO)無料体験を見てみる